論文・発表

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松本, 由香.琉球大学教育学部紀要=Bulletin of Faculty of Education University of the Ryukyus(99): 9-25. (2021年9月1日)http://ir.lib.u-ryukyu.ac.jp/handle/20.500.12000/49850

柿原文子・小泉好司・佐々木敏雄・野村洋子.日本家政学会誌 Vol.72, No.12, 2021 (818-828).

柿原文子・美谷千鶴・野村陽子.日本女子大学大学院紀要家政学研究科・人間生活学研究科、第27号(247-256).(上記のリンクを使用して、論文(PDF)をダウンロードできます。)

磯村 尚子.平成 31 年度工芸品原材料確保事業 成果報告書添付資料.沖縄工業高等専門学校 生物資源工学科.

野村陽子主催「芭蕉布勉強会」(平成30年度おきぎんふるさと振興基金事業報告書)

野村陽子.(記事概要のみ)日本家政学会研究発表要旨集(70回大会)2018年5月. 日本女子大学(東京).

鈴木賢子. 2018 年度フェリス女学院大学学内共同研究: ポピュリズムとアート 83-101.

渦岡梓、仲間勇栄、陳碧霞.琉球大学農学部学術報告(64): 13-27.

野村陽子博士(専門:バイオテクノロジー、核酸化学・工学 )の芭蕉布に関する研究内容を紹介する記事(2017.12.22)

多々良尊子.鹿児島県立短期大学 紀要論文44号(2013)31-43.

著者:古屋典子、河野伸二、夏秋啓子.日本植物病理學會報 = Annals of the Phytopathological Society of Japan.78巻2号(pp. 108-110)2012年5月.

多々良尊子. 鹿児島県立短期大学地域研究所「研究年報」第43号 (pp.31-42) 2011.

多々良 尊子.鹿児島県立短期大学地域研究所「研究年報」第42号.(多々良 尊子が行った、与論島での芭蕉布に関する調査・研究についての論文)

芭蕉布 (2009)

平良美恵子.「中学校 社会科のしおり」(帝国書院)2010年1月号.

ヘンドリックス、カトリーヌ.沖縄文化(39)1-97: 51-85.

ヘンドリックス、カトリーヌ.沖縄染織研究会通信 (29).

ヘンドリックス、カトリーヌ.月刊染織α (259),2002-10 (70-72). 染織と生活社.

ヘンドリックス、カトリーヌ. 第127回 沖縄・八重山文化研究会の口頭発表

ヘンドリックス、カトリーヌ. ゼミ論文(琉大法文学部)

川上カズヨ. 鹿児島純心女子短期大学研究紀要 30(93-103).

小野まさ子.沖縄県史研究紀要 (3):11-16. (1933年の新聞記事を通して、芭蕉布を含む沖縄の織物の染色技術の改善指導に関する変遷が分かる記事)

中原 ゆかり. 繊維製品消費科学 1996 年 37 巻 10 号 p. 507-515. シリーズ「世界の民族と繊維」.

上江洲敏夫.史料編集室紀要 (14): 121-136.

皆川基・原田智子・内山知子.大阪市立大学生活科学部紀委 (36). (沖縄産車輪梅と琉球藍による芭蕉糸の染色性及び、深みのある色を与える芭蕉繊維の微細構造についての検討)

藤原, 綾子著.琉球大学教育学部紀要 第二部(24): 203-207 .

児嶋正男.『研究年報』第4号、鹿児島県立短期大学、1976年.

小林孝子著. 鹿児島大学教育学部研究紀要25 (67-74).自然科学編.

小林孝子著. 鹿児島大学教育学部 研究紀要 24 (57-62). 自然科学編.

小林孝子著. 鹿児島大学教育学部 研究紀要 23 (69-77). 自然科学編.